競馬伝説LIVE!アス鯖におけるゲーム奮闘(?)記


by hasshi-
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さて・・・どこまで書くか・・・

 ども、はっしーです。

 昨日一昨日と帰宅したのが深夜2時過ぎw

 いや、とてもよい子ですよ、はっしーちゃんは^^

 多分・・・。

 だったよね?

 ・・・・・・。

 次の話題いきましょうか・・・。


 で、オフ会。

 駅の近くで中Gの到着を待つおいら。

 そのとき入る、中Gからのメール。

 「オフ会何時からですか?」

 「・・・。6時からだよ。」

 その時すでに5時10分ころ。

 「まだ、用事があって抜けられないんですよね~」

 「何時くらいになりそう?」

 「19~20時くらいには」

 (20時30くらいかな・・・)

 「うんわかった~^^」

 で、即たっち氏にメール

 「中Gそういうことらしいけど、どうする?」

 「駅の近くで飲んで待ってて移動するか、

 こっちから熊本乗り込むかのどっちかですね」

 さらっとすごいことを言うたっちw

 さすがだw

 それ1番確実な方法だよw

 って思いながらも、中Gは八代に来て見たいと思ってるはず

 と思い、「駅周辺で飲むことにしよう」って決めたのが5時35分くらい。

 で、何時から?って聞くと

 18時からってw

 あと20分しか無いじゃんw

 そのころおいらはその日中Gが特製カレーを作ることになる

 自○空間にw

 駅から徒歩2分の距離。

 おっしゃ近いぜ^^

 

 あ・・・。

 おいら車だった。。。

 残り時間は18分。急いで清算し

 車をとばして、実家へ車を置いて

 送ってもらうことに。

 「白いジャケットにジーンズでお待ちしています^^」

 とたっち氏からメールを受け取る。

 駅300M手前。

 どきどきしながら歩く。

 「ムーディみたいになってますよ」っていう本人情報と

 名駿司さんからの「前、福永みたいだっていってたよ」

 この2つの情報を元に捜索。

 するまでも無く、駅にいる人は3人。

 1人駅員さん。
 
 携帯片手のチャラチャラしたお兄ちゃん。

 そして長身の福永。

 「ほんとに好青年だ」たっち氏第一声。

 (いや、おいらよりたっちさんあなたの方が大人っぽく見えます;;)

 すらっとした長身の真面目そうなお兄ちゃん1名。

 (やばい・・・。中Gと3人並んだら、おいら引き立て役でしかないな・・・)

 駅近くの居酒屋を探す。

 しかし・・・。

 怪しい感じの(いや、何が出てくるかわからないという意味で)

 居酒屋が1軒・・・。

 やばい。明らかにやばい。

 生ビールすら置いてないっぽい。
 
 焼酎と煮付け関係しかないんじゃないか!?

 どうする?たっち?と思いながら、たっちを見やる。

 「・・・違うところにしましょう」

 さすがたぬきというだけあってハナが利く・・・

 じゃなかった感性が育ってる^^

 おいらの中でポイントアップだぜ。

 とわけのわからないことを考えながら

 寿司をメインとする小料理屋へ。

 若干高いけど、味はそこそこいける店。

 やっぱりここしかないか・・・。

 と思いつつ2人で飲むことにしました。

 中G到着まであと2時間半・・・。

とりあえず、中生を2杯注文。

 刺身盛りと串盛りなど定番メニューを注文し

 たっち氏の出方をみる。

 「俺が刺身食えるってことはあたらしいっすね」

 って刺身だめなんか~~~

 先に言ってくれ。。。

 仕事の話とかもいろいろしながら、

 やっぱり競伝と競馬の話メインになる。

 「ノダヌトトとムトトン勝負しましょうよ^^」

 たっち・・・。ムトトンシスと同レベル。。。

 たっち氏って以前も書いたけど、寡黙なイメージ。

 2人で精一杯楽しい会話をする。

 ここで中Gからメール。

 「今終わりました~^^ダッシュでいきまー」

 おいら「絶対歩いてきそうだよねw」

 メールしてみるかってメールして、返ってきたのは・・・

 「八代まで?年越しちゃうよw」

 最寄り駅までだよ!!

 ワールド炸裂!! 

 そしてたっち氏初被弾www

 しばらく競馬談義。

 そして・・・中Gの動向が気になり始める。

 そして、どうなったかメールしてみることに。

 中Gメール「特急待って、そっちで行くことにしました^^」

 おいらたちのために、特急料金払って、特急に乗るとは!!

 あまりの感動に涙するおいらとたっち・・・







 







 そううまくは行きませんって。

 だって中Gですもん。

 
 メール直後、たっち氏と顔を見合わせるおいら。

 「中G特急で来るって・・・」

 たっち「特急って手前の駅までしか来ませんよね?」

 「うん・・・。乗り換え・・・。」

 「しかも、特急24分普通38分くらい・・・。」

 たっち「乗り換え分を考えると・・・。」

 「特急待たずに普通に乗った方が早い・・・。」

 今日2度目の被弾。たっち氏轟沈w

 

 まあ、9時にはくるんじゃないってことでまとまる話。

 しかし、8時前に中Gから不穏なメールが。

 「42分か48分の特急を選びました」

 きっともう乗ったんだねって和やかムードにw

 しかし、次のメールがおいらたちを凍りつかせる・・・

 「駅で目の前を通り過ぎた 普通待ちって・・・」

 え?もしかして待ってた特急が目の前を通過?

 げ・・・。

 到着何時になるんだ!?

 今から1時間はみないと。

 あわてて店員に営業時間の確認。

 10時までと判明。

 ぎりぎりか・・・。

 寒空の下待ちぼうけの姿が2人の頭をよぎった頃

 「八代着きましたー」とのメールが!!

 え?

 さっきのメールは何?

 あとで確認したところ

 自分が特急待つ時に見送った普通電車を特急で追い越して

 そのあと、またその電車に乗り換える羽目になったことを

 説明しようとしたメールらしい。

 説明無さすぎw

 こうして中Gの合流で4人になった一行は

 ちょっと離れたお店へ。

 この辺が中心部でいろんなお店がある。

 今回はほんとに居酒屋にいくことに。

 掘りごたつ&個室があり、2時まであいてる店を選択。

 しかし、たっち氏はすでに1次会でピークを迎えていた・・・。

 中生2杯だよね?

 でも、飲めないって言ってたのにがんばった^^

 この店では最初から、案の定チュウハイを選択するたっち^^

 桃チュウハイでした^^

 かわいいのえらぶじゃんw 

 グラス飲む前にすでにピークアウト宣言をしていたたっち氏

 気力を振り絞って、中Gに突っ込む。

 「何で裸でこないの?」

 「脱ごうとしたらとめられました」


 脱ぐつもりだったんかいw

 続きはここからw

 楽しく会話しながら、酒がすすむw

 とりあえず、ジョッキでおいらと中Gが飲む。

 たっち氏は桃が半分くらい。

 謎の4人目はビールを1回おかわり。

 中Gは3杯飲んだところで焼酎へ。

 メニューを見やってから中Gが注文。

 「芋の一番安いやつをロックで」





 中G・・・。

 君には・・・。

 メニューは意味ないのね・・・。

 眺めてた時間は???


 気を取り直して

 注文する時においらがちょっと物申す。

 おいら「中G結構飲むなら、ボトルが安いよ」

 無視して電話を切る中G

 多分聞こえてなかったのだろう。

 聞いちゃいないのかもしれないwという疑問を振り払いながらw

 4杯で元が取れるんだけどな・・・。ボトル・・・。

 おいらはグラスで頼んだので、

 いつもは飲まないやつを^^

 ちょっと高いのでもったいないけど、寒かったのでお湯割り^^

 ちなみに銘柄は伊佐美w

 中Gのはちょっとなめたけど、黒霧っぽかった。

 中Gは結構速いペースで飲む。

 そして、リミットの(金銭的にボトルの)4杯を楽にクリアw

 「やっぱりボトルだったじゃん」

 と言ってはいけない、言葉は飲み込む。

 おいら大人にならねばw

 このあたりで、たっち氏POからさらにすすみ、第二の人生である

 夢の世界へ旅立つ

 中Gワールド全開中に寝るとは・・・。

 この辺で中Gがトイレへ立つ。

 残されたものには、ある種の予感が・・・。

 そして、戻ってきた中G・・・。

 下半身を覆う布一枚状態・・・。

 またの名を

 パンツ一丁。

 ズボンはズリズリ引きずっている状態・・・。

 不幸中の幸いだったのは2Fがすでに貸しきり状態だったことw

 他の客には迷惑をかけませんでした。

 店員は被害者ですが・・・

 さらに酒がすすみ、中G上半身はだかにw
 
 この後のくだりはたっちブログでw

 最後に帰るときのエピソードをひとつ。

 帰りタクシーで中Gらを自○空間まで連れて行くときの車内で。

 中G「この辺にうまいラーメン屋ないっすか?」

 運転手Oさん「いや~ないね。麺の達人の方がうまいね」

 確かにそうだと、納得するおいら。

 中Gはめげない。

 中G「運転手さん、鍋うまいっすよね~、俺鍋食いたいんですけど

    運転手さんの好きな鍋はなんですか?」

 運転手Oさん「あ~俺まだ鍋食ったことないんよ」

 中G「またまた~、そんなこと言わないで教えてくださいよ」

 運転手Oさん「いや~、鍋の中身は食べるんだけど、まだ鍋はないのよ」

 中G「じゃあ、今度鍋頑張って食べてみます^^」

 中G鍋の報告お待ちしています^^

 この後、中Gは○遊空間と次の日の朝に八代で食べたものをきっちり

 吐き出して帰ったそうな。めでたし、めでたし。
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by hasshi- | 2007-12-31 17:27 | 雑談